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休業要請解除、当面のレッスン方法について

この記事は、休業要請解除につきまして「またレッスンを再開したい」という生徒さん。今後入会を検討されている方を対象に書かれています。

目次

レッスン方法

対面レッスンは今まで通り行いますが、まだ完全に収束したわけではないため以下のように対応したいと思います。

  • 講師・生徒さん共にマスク着用
  • 部屋は常に換気した状態でのレッスン
  • 37.5°以上の熱があった場合はレッスン延期(キャンセル料無料)
  • 使用機材・触れた箇所のアルコール消毒の徹底
  • 生徒さん同士の入れ以外がないようレッスン時間の調整(最低30分)

以上にご協力をお願いします。

マスクのストックは用意しておきますが数に限りがあるため極力ご持参くださいますようお願いします。

対面レッスンにまだ懸念があるという方への対応

公にはしていませんでしたが、希望があった方に限定してオンラインレッスンもしていました。
今後またページを作って告知していこうと思いますがオンラインレッスンの導入も検討しています。
実際のレッスンと要領が違うので2種類パターンを用意しています。

オンラインレッスンの方法

チャットアプリ「zoom」を原則として使いますがセキュリティ面で不安があり避けたい。という方にはwebexでも受講が可能です。

パソコンでオーディオインターフェースを繋いで・・・というのが理想ですがここでのオンラインレッスンはスマホでも受講ができるものになっています。

機材を揃えたいという方へ

今ある機材、練習環境を伺った上で一人一人にあった機材を提案していきます。
ラインまたはメールでぜひお問い合わせください。
アンケートなどもとりましたが、記事にするよりも個別対応のほうがしっかりした環境にしてもらえると判断しました。

参考記事

レッスンパターン

通常1時間レッスン

いつものレッスンの要領でそのまま受講いただく形です。
オンラインでは遅延があるため、対面のようにアンサンブルができません。また、細かな部分で気づけないことも多い。というデメリットがありますが、ご理解頂ければと思います。

メリットとしては
会話は全て録画、googlephotoで見直しができます。
移動時間がない。気軽にできる。
といった点が挙げられます。

30分+専用練習トラック配布

オンラインのデメリットを考えた結果「こういうのもありでは」と思い作ったパターンです。

音の遅延はどうしようもないので
30分間基本的に質問と演奏を聞かせてもらい、クリックまたは音源に合わせたデモ演奏と練習用のギタートラックをレッスン後に撮り送るというものです

レッスンよりも練習のしやすさをあげることに特化したパターンでして詳しくはラインまたはメールで質問を受けていこうと思います。

最後に

かごめのアイコン画像かごめ

いろいろ書いたけど、無理ない程度に活用してってな!

こちらもいろいろ試行錯誤の途中なので頑張ります。
兎にも角にも気に止まず楽しくベースを弾いていきましょう!

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